・【代走レポート】2月25日の特急「北斗3号」をキハ281系で代走 ・赤いお座敷車の最終期の姿 ・2017年お盆期間中の「スーパーおおぞら」~7両編成または8両編成でした! ・2014年苗穂工場公開時レポート⑪~「キハ282-2001」の展示 ・JR北海道の魅力とは ▼もっと見る

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北海道の鉄道の内容を中心に自身の知識も含めながらブログを記事を日々更新しています。札幌市在住のため、主に札幌圏を走行する列車についての話題です。

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カテゴリ:未分類のエントリー一覧

  • 【代走レポート】2月25日の特急「北斗3号」をキハ281系で代走

    2月25日の特急「北斗3号」がキハ281系で代走しました。当日は函館駅出発前に特急「北斗3号」となる編成で車両不具合が発生しました。日中恵庭に行く用事があったので新札幌駅で編成の案内表示板を確認してみると、折り返しとなる特急「北斗12号」がキハ281系で案内されていたことから、急遽撮影に至りました。乗車する普通列車が接近していたこともあり、中途半端な写真を撮影してしまいました。そこで、Instagramのアプリの加工機...

  • 赤いお座敷車の最終期の姿

    ニセコエクスプレスと同じようなタイミングでお座敷車として最後まで唯一赤い外装をまとっていた「キハ183-6101」もHET色化されてしまいました。当該車両はまだ苗穂工場に入場中と思われ、近いうちに同工場を出場するでしょう。今回は晩年の姿として撮影した写真を少し取り上げたいと思います。現在も場合によって影響が出てしまいますが、今年3月のダイヤ改正までキハ183系のうち、苗穂運転所(札ナホ)に所属する車両は深刻な車...

  • 2017年お盆期間中の「スーパーおおぞら」~7両編成または8両編成でした!

    今回はお盆期間中の「スーパーおおぞら」について取り上げます。今年は5月に道東方面の修学旅行生向けに9両編成で運行された日がありました。数年前はトラブルが相次ぎ、車両メンテナンスの強化や予備車両を豊富に確保することで、繁忙期における増結もかつての9両編成や10両編成を確認することができなくなりました。加えて、高速道路の延伸によるモータリゼーションの進展、都市間バスの台頭など、同じ区間を走行する「スーパー...

  • 2014年苗穂工場公開時レポート⑪~「キハ282-2001」の展示

    2014年の苗穂工場公開時レポートです。今回は展示されていた「キハ282-2001」について紹介します。中間車1両のみ展示されていました。確認した時間帯が一般公開終了間近だったため、単に展示されている写真となってしまいましたが、おそらく当日実施されたイベントの1つである車両台車入れ作業が行われたと予想しています。キハ283系は、札幌運転所(札サウ)に32両、釧路運輸車両所(釧クシ)に25両が在籍しています。札幌運転所...

  • JR北海道の魅力とは

    JR北海道のみならず、どの鉄道会社にも他社にはない魅力というのがあります。今回はJR北海道の魅力について、自身なりに検証してみたいと思います。 では、JR北海道の魅力とは何があるでしょうか?自分なりに以下のような魅力な点が出てきました。 ①速い ②前面展望ができる ③新型特急車両でも積極的にヘッドマークを採用 ④多彩な観光列車のラインナップ ⑤ジョイフルトレインを所有している  ⑥走行中の景色 ⑦自動放送を積極的...

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